分離発注による良品質なコストダウン、手島設計型の外断熱構法は北海道札幌に根ざした本物の省エネ住宅を実現します

外断熱、分離発注で家づくりは札幌の手島設計事務所

エネルギーを使う家から、エネルギーを貯める家へ

エネルギーをできるだけ消費しない、自然の熱源を活用できる住宅。
RIMG0064.jpg断熱・換気・保温蓄熱は、全てつながった設計で、一つでも欠けるとエコとは言えません。うまく設計と施工ができると、換気扇も暖房も止めることができ、消費するエネルギーは、ほかと比べると半分以下になります。完成後、実際に住んでみて、エコ住宅と思える家を造りましょう。

「12時間経っても暖かさが残る家」

省エネルギー住宅のキーワード

真冬はどんな性能か?

真冬はどんな性能か。 [詳細]

外断熱構法は家中の温度差が少なく、一度室温が暖まると冷めにくく、日中もちろんですが、就寝前に暖房ボイラーを止めても、6時間後の室温低下は、外気温が氷点下10°の場合でも約3℃から5℃です。

なぜ、24時間暖房が必要ないのか?

正しく設計した高断熱の家では間欠暖房でよい。 [詳細]

少ないエネルギーでも暖かいことが、高断熱に求められる性能です。一般的には、24時間暖房が必要な住宅が多いようですが、それでは高断熱の意味がなく、省エネ住宅とはいえません。

室内空気の環境はどうなる?

自然換気(パッシブ換気)のすすめ。 [詳細]

空気の流れを利用した換気設計です。住み方によって換気量を調整できるので、いつもフレッシュな室内環境です。
湿度を上げても結露の心配はないので、健康的に暮らせます。

実際に住んでみて省エネ住宅とは?

実際に住んでみて省エネ住宅とは。 [詳細]

暖房ボイラーや機械換気の運転を停止しても快適に住める家です。手島設計事務所の「独自型の外断熱構法」・「自然換気とパッシブ換気」の組み合わせで熱を蓄え保温力が向上、理想的な省エネルギー住宅となります。

分離発注のすすめ

分離発注のすすめ~コスト面の提案 [詳細]
コストを下げるためには、その仕組みがあります。

専門工事業者と直接契約を結ぶ分離発注は、上質の住宅のコストを合理的に下げることができます。限られた予算は有効に使いましょう。
分離発注は、契約時・建設時・完成後も安心で安全な建設方法です。

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75年住める家を
外断熱構法で実現

ハウスサイクルとライフサイクル
外断熱工法は、住宅の外側を断熱材で覆ってしまうので、中の間取りは思いのまま自由自在です。その時々のライフスタイルに合わせて、リフォームも自由自在で75年!外断熱住宅は、木材の寿命を縮める結露が発生しないので、いつまでも住み続ける事が出来ます。シミュレーション